So-net無料ブログ作成
検索選択

妊婦生活ラスト1週間! [雑記]

妊婦でいられるのも、あと1週間となりました。

妊娠すると、人間の体ってどういうふうに変化していくのか、とっても興味がありました。
でも、意外と普通だった・・・・・・。毎日変化しているのだけど、ちょっとずつの変化だからねぇ。
突然、おなかがぽんぽこりんになったら、そりゃ驚くけど。
今でも足のつめは自分で切れるし、靴下はくのだってちょろいもんです。人間、いろいろと変化に対応して学習していけるんです。

妊婦の今、感じたことをいくつかまとめます。
でも、ほとんどのことは妊婦向け雑誌に書いてあるので、くだらないことだけ。

  • 妊婦は電車などで座席を譲ってもらえるか?
    うーん。あたしはほとんど譲ってもらえませんでした。「おなかにあかちゃんがいます」バッジつけていても、臨月に入っても。ズボンしかはいてなかったせいと思われます。
    妊婦オーラを出していれば、譲られる確率は高いでしょう。ジャンパースカートスニーカーソックス。カバンは斜めがけで、手にはハンドタオルを持って。これならバッチリ!
  • 妊婦は暑いのか?
    暑い、かな? 普通に季節も夏に向かっているせいもあると思うけど。
    汗っかきになりました。寝汗が最近すごいです。更年期症状にみられるホットフラッシュみたいな暑さはよく感じます。って、妊婦で更年期の症状を体験している人ってあまりいないと思うけど。あたしはホルモン治療をしていた時期もあったので、プチ更年期を知っているのです。ふふふ。
  • 妊婦のおへその変化
    おなかがまだ目立たない頃から、妊婦のおへそは変化します。おへその奥がどんどんと前へ出てくるんだから。臨月の今じゃ、出べそになってます。。。
    おへそって、ずーっと奥まであると思っていたあたしはびっくりです。出べそになったら、おへその底に触れられるようになりました。もちろん、おへそ掃除だって完璧にできまっせ。
  • 妊婦は巨乳になれるのか?
    まぁ、大きくはなれるでしょう。でも、形は期待しない方が・・・・・・。乳以上に腹が出てきますので、あまり巨乳のアピールにはなりません。

こんなところでしょうか。
ほかにもいろいろな発見があったような気はしますが。
知りたいことはだいたい、たまごクラブとかに書いてあるし。

あ。一番、実感したこと。
体力が一番の武器っす! 体力は常につけておこう。体を鍛えよう。

マタニティスイミングに通い始めてから、駅の階段がつらくなくなりました。体重は増えているのに。
それまで、どんだけ体がなまっていたってことか・・・・・・。
妊婦を終えたら、ビリーズブートキャンプに入隊したい。。。ビリー隊長!


nice!(0)  コメント(4)  トラックバック(1) 
共通テーマ:妊娠・出産

nice! 0

コメント 4

たにたに

もうすぐ、お子とごたいめ~んだね!
妊婦生活お疲れさま。

わたしはまだ妊婦になったことがないから、この妊婦リポートはすっごくおもしろかったよ。

おへそが縦に伸びるって説も聞いたけど・・・。

お腹切るんだから、あんまりすぐにブートキャンプに入隊しないようにね~。
お子が産まれたらお顔見せてね。
by たにたに (2007-06-28 00:28) 

norizo

はろ。お元気?。こちらは相変わらずです><。
ちと気分は下降気味だけど。。。
あー、でももうすぐ産まれるのね。月日って早いなぁ・・と、しみじみ。とにかく温暖化を救ってくれるよい子を産んで育ててください^^。
by norizo (2007-06-28 12:04) 

あや

たにたにー
そちらは暑いかぁ~? あたしは暑いよ。。。
人間の妊娠期間って、ほとほと長いなぁ・・・って感じ。
もうちょっとだ! がんばるぞー!
また、遊びに行くね♪
by あや (2007-06-30 01:18) 

あや

norizoさん
もうすぐ韓国じゃないですかーーーー! いいなぁ。
気分を下降させてる場合じゃないです。前ウコンで飲んだくれてきてください!
韓国旅行の写真&レポート楽しみにしてます。
by あや (2007-06-30 01:21) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 1

妊婦を11病院拒否・搬送3時間・その後救急車接触事故=奈良の女性流産(☆今日の時事問題☆彡時事問題とニュース百聞 2007-08-30 06:33)

8月29日(水)朝、陣痛を訴える奈良県橿原(かしはら)市の妊婦(38)が相次いで病院に受け入れを拒まれたうえ、途中で自分の乗る救急車が接触事故を起こした末に流産した。同県内では昨年夏にも受け入れを拒まれた妊婦が死亡したばかりだ。行政の主導で産科医療の受け入れシステムを構築していたようだが…[続く]

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

関連リンク

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。